ママ活サイト・アプリおすすめ7選|出会いやすいものだけを紹介

効率よく稼げると話題のママ活。

副業やバイト代わりに始めてみたいという人も増えています。

でも、「ママ活の相手を見つけるのにおすすめのサイトはどれ?」と疑問に思われている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、実際にママ活を行って月8万稼いでいる筆者が、おすすめのママ活出会い系サイト・アプリ7選をまとめます!

併せて、ママ活を成功させるコツや注意点もまとめました。

ママ活アプリ・サイトの選び方

ママ活に利用するサイト・アプリを選ぶポイントは以下の3つ!

会員数が多いアプリ・サイトを選ぶ→出会いの確率が高い
安全性が高いもの選ぶ(本人・年齢確認がある)→トラブル・犯罪に巻き込まれないため
出会い系サイト・アプリを選ぶ(マッチングアプリはNG)→遊び(ママ活)目的の女性が多い

安全に、効率よくママと出会うためには、この3つのポイントは最低限押さえておきましょう。

以下では、この3つのポイントを満たしたママ活におすすめのサイト・アプリをご紹介します!

ママ活アプリ・サイトおすすめランキング7選!

サイト・アプリ名 ママ活しやすさ 料金 新規登録
ワクワクメール ★5 メッセージ(50円/1通)
掲示板の閲覧(10円/1回)
掲示板の書き込み(無料)
無料
Jメール ★5 メッセージ(70円/1通)
掲示板の閲覧(10円~30円/1回)
掲示板の書き込み(50円/1回)
無料
SILK ★4 4000円(月額) 無料
ハッピーメール ★4 メッセージ(50円/1通)
掲示板の閲覧(10円/1回)
掲示板の書き込み(50円/1回)
無料
YYC ★3 メッセージ(50円/1通)
プロフィールの閲覧(10円/1回)
無料
PCMAX ★3 メッセージ(50円/1通)
掲示板の閲覧(10円/1回)
掲示板の書き込み(50円/1回)
無料
Tinder ★2 無料 無料

ワクワクメール

ワクワクメールは、2000年に運営が開始された老舗出会い系サイト。

運営実績が長いことに加え、本人・年齢確認も徹底されているので安全性は高いです。

また、累計会員数が1000万人以上と多いのも特徴!

会員数の多さに比例して、ママ活目的の女性も多いため、ママが見つかりやすいです。

ワクワクメールでママを見つけるなら、「ピュア掲示板」の「一緒にごはん」というジャンルに募集の投稿をするのがおすすめ!

ちなみに、ワクワクメールは無料会員登録、本人確認などを済ませると1700円分のポイントがもらえます。

会員数 1000万人以上
安全性 ★5
出会いやすさ ★5
新規登録 無料
料金(男性) メッセージ(50円/1通)
掲示板の閲覧(10円/1回)
掲示板の書き込み(無料)
など
料金(女性) 無料

→ワクワクメールの公式サイト

Jメール

Jメールは、2002年から運営されている優良出会い系サイト・アプリです。

累計会員は600万人を突破しており、ママ活相手を募集する女性も多く登録しています。

Jメールでママを探すには、掲示板機能を利用するのがおすすめ。

「誘い飯掲示板」という掲示板に募集を書き込むと、ママが見つかりやすいです。うまくいけば、即日デートも可能。

もしくは、プロフィール検索を使い、「30~50代の割り切り目的の女性」に絞りこんでメッセージを送ってみるのもありですよ。

男性の場合は、無料新規登録で100ポイントがもらえます。

会員数 600万人以上
安全性 ★5
出会いやすさ ★5
新規登録 無料
料金(男性) メッセージ(70円/1通)
掲示板の閲覧(10円~30円/1回)
掲示板の書き込み(50円/1回)
など
料金(女性) 無料

→Jメールの公式サイト

SILK(シルク)

SILKは、2018年にサービスが開始したママ活専用の出会い系サイト・アプリ。

年下の男性と出会いたい30代~50代の女性がメイン層なので、出会いの確率は高いです。

以前は男子大学生しか登録できませんでしたが、現在は社会人でも登録可能になっています。

ただ、全国の会員数は1.5万人と他出会い系に比べると少なめ。

特に地方の会員数は少ない傾向があるので、都心部の方にはおすすめです。

メッセージを送信するには月額4000円の課金が必要ですが、出会いの確率を考えるとコスパは悪くありません。(都心部の場合)

会員数 1.5万人以上
安全性 ★5
出会いやすさ ★4
新規登録 無料
料金(男性) 4000円(月額)
料金(女性) 無料

→SILKの公式サイト

ハッピーメール

ハッピーメールは、累計会員登録者数2700万人を誇る有名出会い系サイト・アプリ。

雑誌や街頭広告もよく目にするため、知名度も高いです。

運営年数も20年以上(2000年開始)で実績があり、安全面も問題ありません。

ただし、ハッピーメールは原則、ママ活のような「金銭を援助してくれる女性を募集する行為」が禁止されています。

「ママ活」というようなキーワードを打ち込むと、運営からアカウント停止などの処分を受ける可能性があるので気を付けましょう。

そのため、掲示板機能は使わないのがおすすめ。

プロフィール検索で30~50代の女性を絞り、経済的に余裕のありそうな女性にメッセージを送っていきましょう。

会員数 2700万人
安全性 ★5
出会いやすさ ★4
新規登録 無料
料金(男性) メッセージ(50円/1通)
掲示板の閲覧(10円/1回)
掲示板の書き込み(50円/1回)
料金(女性) 無料

→ハッピーメールの公式サイト

YYC(ワイワイシー)

YYCは、mixi(ミクシィ)のグループ会社である株式会社ダイバースが運営する出会い系サイト・アプリ。

一部上場企業の子会社が運営しているということで、安心感がありますよね。

実際、本人確認も必須ですし安全性は高いです。

会員数は累計1400万人以上と申し分なし。ママ活目当ての女性も見つけやすいサイトです。

比較的年齢層が若い傾向がありますが、プロフィール検索で年齢を30~50代に絞り込んでママを探しましょう。

会員数 1400万人以上
安全性 ★5
出会いやすさ ★3
新規登録 無料
料金(男性) メッセージ(50円/1通)
プロフィールの閲覧(10円/1回)
料金(女性) 無料

→YYCの公式サイト

PCMAX

PCMAXは、2002年から株式会社マックスが運営している出会い系サイト・アプリです。

運営実績は申し分なく、24時間、365日体制の監視など安全面にも力を入れています。

会員数も、2021年4月時点で累計1600万人を突破!

プロフィール検索で年上女性を絞り込んだり、掲示板投稿したりしてママを見つけましょう。

ただ、若干年齢層が若い傾向があるので、少しママを探しづらいかもしれません。なので今回はこの順位としました。

会員数 1600万人
安全性 ★5
出会いやすさ ★3
新規登録 無料
料金(男性) メッセージ(50円/1通)
掲示板の閲覧(10円/1回)
掲示板の書き込み(50円/1回)
料金(女性) 無料

→PCMAXの公式サイト

Tinder(ティンダー)

Tinderは、アメリカ生まれの出会い系アプリです。

異性の顔をスワイプするという簡単操作で、若年層に人気があります。

男女ともに基本は無料で使えるというのも、嬉しいポイントでしょう。

年齢層は20代が圧倒的に多いため、ママ活目的の女性は少なめ。

メインで使用する出会い系というよりは、掛け持ちで使いたいアプリです。

会員数 100万人以上
安全性 ★4
出会いやすさ ★2
新規登録 無料
料金(男性) 無料
料金(女性) 無料

→Tinderの公式サイト

SNSでのママ活はおすすめできない

TwitterやInstagramなど、SNSを活用してママ活をするのはおすすめできません。

なぜなら、本人確認などがないため、安全性が保障されていないからです。

実際、TwitterなどSNSでの出会いを通じて、殺人事件などもよく起きていますよね。

殺人まではいかなくとも、詐欺やマルチ、宗教の勧誘に逢うことはよくあります。

そういったトラブルを避けるためにも、SNSではなく出会い系アプリ・サイトを利用したママ活がおすすめです。

ママ活の料金相場はどれくらい?

ママ活でもらえる料金・報酬の相場はどれくらいなのでしょうか?

ママ活では相手の女性と料金を擦り合わせるシーンもありますので、だいたいの相場を把握しておきましょう!

顔合わせ(初回の条件すり合わせ) 3,000円~5,000円
食事デート 3,000円~10,000円
買い物デート 3,000円~10,000円
1日デート 20,000円前後
月極(月に回数を決めて定期で会う) 60,000円~100,000円

ママ活を成功させるコツ

ママ活で効率よく稼ぐには、「ママ活を成功させるコツ」を把握しておくことも大切。

ママ活を成功させるうえで大切なのは、以下の3つです。

・出会い系サイトやアプリのプロフィールを充実させておく
・実際にママと会ったときは、相手求めているものを与える
・出会い系サイトやアプリは掛け持ちする

順番に見ていきましょう。

出会い系サイト・アプリのプロフィールは充実させておく

そのためのツールである出会い系サイト・アプリのプロフィール欄は必ず充実させておきましょう。

プロフィールがしっかりしていないと、ママ活の相手を見つけることは難しいといっても過言ではありません。

具体的には、

・写真は顔がしっかりわかるもの、全身が写っているものなど複数枚登録
・プロフィール項目は基本的に全て埋める(プライバシーにかかわるものは虚偽でも可)
・自己紹介の部分には、出会い系を始めたきっかけや、定期的に支援してくれる女性を探している旨を記載する

などです。

自己紹介の欄に「定期的に支援してくれる女性を探している」という旨を書く際には、がめつい印象にならないよう気を付けましょう。

コツとしては、支援してもらって何がしたいかを書くこと。(「学費を貯めている」、「留学の費用にしたい」、「奨学金返済のため」など)

そうすることで、相手の女性に「この人を支援したい」と思ってもらえるようになります。

相手の求めているものを与えるようにする

実際にママ活のお相手と会った後は、「相手の求めているもの」を与えられるよう努力しましょう。

ママ活をする女性が求めているものは、人それぞれ違います。

例えば、

・家では会話する人がいないので話し相手が欲しい
・仕事の愚痴を聞いてほしい
・異性と会話を楽しむことで癒されたい

などなど。

初回の顔合わせ~最初の数回のデートで相手の話をよく聞き、相手が何を求めているのかを考えましょう。

それが与えられれば関係は長続きしますし、収入も安定しやすいですよ。

アプリ・サイトは掛け持ち

ママ活の相手を探す出会い系サイト・アプリは掛け持ちするのがおすすめです。

なぜなら、単純にママ活の相手が見つかる確率が上がるから。

出会いの母数が上がれば、彼女ができる確率が上がるのと一緒です。

複数のサイト・アプリに登録して、自分に合ったもの数個を使いまわすのがいいですよ。

ママ活を行う上での注意点

最後に、安全にママ活を行う上での注意点をまとめます。

身体の関係には注意する

ママ活目的で活動する女性の中には、既婚者もいます。

なので、身体の関係は持たないことが賢明です。

もし、相手が既婚者だと知っていて不貞行為(肉体関係)を持ってしまった場合、相手方から慰謝料を請求されることもあります。

仮に既婚者だと知らなかった場合でも慰謝料を支払わなければいけないケースもあるので、肉体関係は控えるのがいいですよ。

相手が結婚していることを言わないケースもあるので、やんわりと既婚者であるかどうかを事前にチェックしておくのも手です。

盗難や美人局に注意する

ママ活でごくまれに発生するのが、盗難や美人局などのトラブルです。

悪質な女性に会ってしまうと、こちらがトイレに行っている隙や泥酔している間に金品を盗まれることもあります。

余計な金品は持ち歩かず、必要最小限の持ち物で女性に会うようにしましょう。

また、美人局はこちらが肉体関係を持った後「夫や愛人を名乗る男性」が登場し、金銭を要求するのが常套手段です。

先述しましたが、肉体関係は絶対に持たないようにしましょう。

こういったトラブルを避けるためにも、運営実績のある優良出会い系に登録するのがおすすめです。

まとめ|おすすめのママ活サイト・アプリ

ママ活におすすめの出会い系サイト・アプリ7選をまとめました。

ママ活は、うまくすれば月に10万以上を稼ぐことが可能。

副業やバイト代わりにはぴったりです。

さて、あとは行動あるのみ。

ママを見つけて、効率よく稼ぎましょう。

サイト・アプリ名 ママ活しやすさ 料金 新規登録
ワクワクメール ★5 メッセージ(50円/1通)
掲示板の閲覧(10円/1回)
掲示板の書き込み(無料)
無料
Jメール ★5 メッセージ(70円/1通)
掲示板の閲覧(10円~30円/1回)
掲示板の書き込み(50円/1回)
無料
SILK ★4 4000円(月額) 無料
ハッピーメール ★4 メッセージ(50円/1通)
掲示板の閲覧(10円/1回)
掲示板の書き込み(50円/1回)
無料
YYC ★3 メッセージ(50円/1通)
プロフィールの閲覧(10円/1回)
無料
PCMAX ★3 メッセージ(50円/1通)
掲示板の閲覧(10円/1回)
掲示板の書き込み(50円/1回)
無料
Tinder ★2 無料 無料
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